10月31日〜11月5日の穀物菜食お昼ごはん

10月31日〜11月5日の穀物菜食お昼ごはん ¥1,200

・海苔ドレッシングサラダ
・蕪と板麸の煮物
・菊芋と銀杏の塩麹きんぴら
・こんにゃくの味噌田楽
・稗とアーモンドのナゲット
・椎茸と蓮根のお味噌汁 山椒の香
・黒米ごはん

11月3日(水)祝日の為おやすみです。
今週もどうぞよろしくお願い致します。

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10月24日〜28日の穀物菜食お昼ごはん

 

10月24日〜28日の穀物菜食お昼ごはん ¥1,200

・ビーツのポタージュスープ
・ゆこうドレッシングサラダ
・ひじきと豆のマリネ
・牛蒡としめじのクスクス煮
・柿と菊菜の黒ゴマ和え
・ブロッコリーと蕎麦の実のハンバーグ
・もち麦ごはん

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26日(水)は終日貸切
29日(土)は臨時休業とさせて頂きます。
どうぞよろしくお願い致します。

※今週、蕎麦の実使用しております
蕎麦アレルギーのお客様はお気をつけ下さいませ。
前日までにご連絡頂ければたかきびで代用致しますが同じ
調理場であることをご理解下さい。

 

10月17日〜22日の穀物菜食お昼ごはん

10月17日〜22日の穀物菜食お昼ごはん   ¥1,200
・梅ドレッシングサラダ
・切り干し大根とひよこ豆のごまだれ和え
・わかめと小松菜のもちきび煮
・ハヤトウリの甘酢漬け
・里芋団子の葛あんかけ
根菜チップ添え
・キャベツとあおさのお味噌汁
・まこも茸とくこの実の炊き込みごはん

 

 

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大人の為の音波浴

大人のための音波浴

~音×食で五感を研ぎ澄ます~
〔音波浴]
風や波の音、虫の音や鳥の鳴き声など、自然に存在する様々な音の振動を受けて、生命は存在しています。
しかし、現代の人類は不自然な生活環境にさらされ、様々な心身の不調和を抱えています。
ライアーやシンギングボウルなどの楽器は、自然の音の中に含まれるゆらぎや倍音を多様に発生させることができるめ、心身を調和した状態へといざなってゆきます。
そんな音の温泉に浸ることにより、さまざまな循環が促され、自然治癒力は高まり、心身の安定へとつながってゆきます。
壺沙からは音波浴の後、お昼ごはんをご用意させて頂きます。
ご参加お待ちしております。

 

★サウンドセラピスト(音楽療法士)

Misera☆

幼少期より、ハーモニカやピアノを通し音楽と触れ合い、言葉では表すことのできない心の中の想いを表現する手段として、作曲を始める。

青年期には音楽に導かれ、ふしぎな魂の探求の旅に出る。

その旅の果て、『愛、癒し、喜びを音に乗せ、この母なる星を包む』という真の願いを思い出し、歌い手、音楽療法士としての人生をスタートする。

京都音楽院にて音楽療法を学び、京都国際音楽療法センターにて療法士として実践経験を重ねた後、現在は赤ちゃんから高齢者まで、 声や音、音楽を使った独自のスタイルで、セッションを行っている。

また、人々の本来のすばらしい声が目覚め、響きあうことに幸せを感じ、「声のヨガ」や「ボイスレッスン」など、様々なボイスワークを展開中。

また歌手として、神社仏閣から宴会場まで、

その歌声を響かせている。

シノイェ・ミュージック

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Ramia☆

京都市岩倉で生まれ育つ。
子供の頃から、ピアノを通して西洋音楽を学ぶ。
十代の頃シルクロードの世界に心惹かれ、アジア諸国や南米、 アフリカなどの民芸品を取り扱う仕事につく。
そこで様々な民族、宗教、生活スタイルと出逢う。シンギングボウルとの出逢いもその時。
慣れ親しんだ西洋音楽の音とは明らかに違い心身に直接響くような独特の響きに衝撃を受ける。
当時、日本ではほとんど知られていなかったため、ネパール、インド、チベットなどのシンギングボウルの音楽をさがし歩く。
ある時チベット僧の砂絵曼陀羅の儀式を生で体感し、音による医学的治療効果を確信し、独自のスタイルで演奏を始める。
京都音楽院にて音楽療法を学び、京都国際音楽療法センターにて療法士として実践を重ねると同時に、新たな音の可能性を追求し、提案している。

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日程
10月4日(火)

11月8日(火)

12月13日(火)

10時~11時半 その後お昼ごはん

参加費:3,800円(壺沙の穀物菜食お昼ごはん付き)

 

持ち物:ヨガマットかバスタオル、水分、ブランケット

お申し込み、お問い合わせ:日本サラスワティ協会

メール: omsaraswati81@gmail.com

ホームページ: http://omsaraswati81.wix.com/omsaraswati

 

 

 

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10月11日〜15日の穀物菜食お昼ごはん

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10月11日〜15日の穀物菜食お昼ごはん   ¥1,200

・里芋とキヌアのジンジャースープ
・ヤーコンサラダ 人参ドレッシング
・ブロッコリーとかぼちゃの豆乳マヨ和え
・ひじきと蒟蒻の梅酢煮
・マコモダケの米粉焼き
・蓮根の高野そぼろ挟み揚げ
・ごぼうのクミンごはん

お持ち帰り弁当 ¥1,000

 

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12月2日(金)『ホメオパシーの観点から、小児病とワクチンについて考えてみる1日講座』

『ホメオパシーの観点から、小児病とワクチンについて考えてみる1日講座』

 

ホメオパシーの専門家の多くは、子ども時代の炎症や発疹の出る病気はとても重要であると考えています。

小児病とは、それに罹ることで遺伝的な病毒または慢性病の素因から抜け出して、身体の防御システムを強化するために必要なものであるという考え方です。

このような大切な機会を抑圧すれば、おそらく私たちの子どもの将来や次の世代に影響が出るでしょう。

また一方で、この考えに同意するものの、ではワクチンに代わるものはあるのだろうか?
という不安を払拭できず、やむをえずワクチン接種に踏み切る場合も少なくありません。

当講座では、ホメオパシーの基本的な考え方をご理解して頂き、具体的な病気別に、その症状に適したレメディ(対処法)のご紹介をさせて頂きます。

みなさんの今後の小児病やワクチンに対する基本姿勢を決めて頂く参考にしていただければと願っています。

 

 

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日時:12月2日(金)10時〜13時

 

参加対象:クラシカルホメオパシー入門講座を受講済の方。
ホメオパシーを生活に取り入れられてる方。
10月スタートクラスお申し込みの方も受講可能です◎

 

参加費:5,300円(壺沙の穀物菜食お昼ごはん付き)

定員:10名

お申し込みはこちらまで

 

 

講師ご紹介
 

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荻野哲也:CHK主宰、ホメオパス
京都大学卒業。1994年、大手企業にて勤務中に脳卒中で倒れる。現代医学と医師に限界を感じ、様々な代替療法を経験する中で、ホメオパシーに出会う。自らの病気の経験を生かし、患者の立場に立ったホメオパスを目指している。

2004年ホメオパシースクールを卒業。その間、Misha Norland、Jeremy Sherr、David Mundy、Murry Feldman、Dinesh Chauhanら多くの実力あるホメオパスからの学びを深めながら、関西でのホメオパシーの普及啓蒙に貢献してきた。
大阪のホメオパシースクールにて講師として活躍。2007年9月退任。同年10月からは、CHK設立に全力で取り組む。


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荻野千恵美:CHK講師、ホメオパス
武庫川女子大学卒業。元小学校教師。夫と娘の病気を期に人生と健康の意味について 深く考える機会を得る。氣圧療法士の資格を取得しセラピストとして活動。その後、大阪のホメオパシースクールでホメオパシーを学び始め、2007年9月卒 業。優しく親しみやすいセッションには人気がある。
HPの連載「レメディの使い方ABC」は、優しく本音での語りで多くの方から親しまれ、人気も高い。2011年春からは、女性のためのセルフケアコースの講師として、出張講義をスタートした。

11月29日(火)季節のリースつくり「クリスマスリース」

季節のリースつくり「クリスマスリース」

毎年恒例、フラワーコーディネーターの橋本夏美さんをお招きしてクリスマスのリース作りをします。
夏にはアンティーク紫陽花のリースを作りました。

 

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常緑樹であるヒムロスギやヒバ、モミなどをたっぷりと使用し、様々な種類の木の実もたっぷりと飾り、
植物の香りを感じながらクリスマスリースを作ります。

 

冬でも葉を落とすことのなく実をつける常緑樹は、永遠の生命のつながりを象徴するもので、しあわせのお守り。
森の恵みを感じながらゆっくりほっこりと手作りの時間を一緒に楽しみましょう。

もちろんお子様連れOKです。

フレッシュの葉や実もので制作し、少しずつドライフラワーに変化します。
クリスマスを楽しみに待つ1か月の間、長く飾って楽しんでいただけます。

 

日時:11月29日(火)10時半〜

参加費:5800円(材料費、壺沙のお昼ごはん、ウルーウールのシュトーレン付)

持ち物:花バサミ

定員:8名 満席となりました

サイズ直径20cmほど(写真はイメージです。写真のサイズは直径25cmほど)
色は4種類からお選びください(写真参照)

ご予約は3日前までにお願いします。
キャンセルも3日前まで受付しています。
直前のキャンセルの場合、講師が制作したものをご自宅へ発送いたします。(発送費 別途864円)

お問い合わせ、お申し込みはこちらまで
*ご希望のお色をお知らせ下さい

*お子様用のランチ、別途ご注文可能です。講座申込時にご注文下さい。
(小さいお昼ごはん 600円、ごはん&スープ 400円)

 

①ホワイト&グレー

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②ミックス

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③モスグリーン

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④ブラウン

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講師プロフィール
橋本夏美
フラワーコーディネーター
1998年より京都・滋賀の花店に勤務 200 4年「Four Leaves」としてフラワーレッスンを開始
2006年 「スターフェリシモ」受賞 フリーのフラワーコーディネーターとして活動開始
2011年 甲賀市にアトリエをかまえる
2012年 フェリシモさんのカレンダーのお花と写真を担当 そのほかカタログ誌面に掲載
2014年 屋号を「ウルーウール」に変更、パン職人のパートナーとともに「お花とおいしいもの」の販売を開始
NHK文化センター京都教室 講師

10月3日〜8日の穀物菜食お昼ごはん

10月3日〜8日の穀物菜食お昼ごはん ¥1,200

・バターナッツ南瓜のポタージュスープ
・アマランサスドレッシングサラダ
・人参と人参葉の胡桃みそ和え
・赤レンズ豆とキャベツの重ね煮
・蓮根とモロッコいんげんのスパイス炒め
・たかきびハンバーグ きのこ葛あんソース
・パプリカのピクルス
・赤米ごはん

お持ち帰り弁当 ¥1,000

 

OPEN 11:00〜16:00

 

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9月26日〜10月1日の穀物菜食お昼ごはん

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9月26日〜10月1日の穀物菜食お昼ごはん¥1,200

 

・林檎と水菜のサラダ 甘酒ドレッシング
・栗と木耳、青菜のクリーム煮
・海老芋のグリル
・ピーナッツ葛豆腐
・餅きびとキャベツの焼き餃子 すだちポン酢
・なめことモロヘイヤのお味噌汁
・緑豆ごはん

お持ち帰り弁当 ¥1,000

※28日(水)はイベント【子どものカラダ講座 お母さんはホームドクター】の為
貸切とさせて頂きます。

どうぞよろしくお願い致します。

母子で学ぶクラシカルホメオパシー講座

ホメオパシーは、欧州では家庭でできる手当法として伝統のある自然療法のひとつです。

私自身、子育てをする中でホメオパシーと出会ったことでとても助けられました。

 

クラシカルホメオパシー京都の講師の先生方を壺沙にお招きして、皆さんと学べたらと思っています。

お子さん連れで参加して頂けるクラシカルホメオパシーのお手軽3回講座です。
3回シリーズで、ホメオパシーのことを全く知らないという方でも安心して参加できる内容です。

 

ホメオパシー独特の健康観とレメディの使い方を具体的に学ぶにしたがって、ホメオパシーの奥深い魅力的な世界を楽しんで学びましょう。

※母子でとしておりますがどなたでもご参加可能です。

 

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第1回 10月28 日(金)10時~13時 「ホメオパシー入門と風邪の時の対処法」

第2回 11月18日(金)10時~13時 「病気の意味と体質レメディと怪我の時の対処法」

第3回 12月16日(金)10時~13時 「病気への感受性とアレルギー体質への対処法」

 

 

参加費:10,000円/3回(基本テキスト付)
壺沙のお昼ごはん代別途1,500円(お時間がない方にはお弁当としてお持ち帰り可能です)
定員:各10名 

お申し込みはこちらまで

 

 

講師ご紹介
 

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荻野哲也:CHK主宰、ホメオパス
京都大学卒業。1994年、大手企業にて勤務中に脳卒中で倒れる。現代医学と医師に限界を感じ、様々な代替療法を経験する中で、ホメオパシーに出会う。自らの病気の経験を生かし、患者の立場に立ったホメオパスを目指している。

2004年ホメオパシースクールを卒業。その間、Misha Norland、Jeremy Sherr、David Mundy、Murry Feldman、Dinesh Chauhanら多くの実力あるホメオパスからの学びを深めながら、関西でのホメオパシーの普及啓蒙に貢献してきた。
大阪のホメオパシースクールにて講師として活躍。2007年9月退任。同年10月からは、CHK設立に全力で取り組む。


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荻野千恵美:CHK講師、ホメオパス
武庫川女子大学卒業。元小学校教師。夫と娘の病気を期に人生と健康の意味について 深く考える機会を得る。氣圧療法士の資格を取得しセラピストとして活動。その後、大阪のホメオパシースクールでホメオパシーを学び始め、2007年9月卒 業。優しく親しみやすいセッションには人気がある。
HPの連載「レメディの使い方ABC」は、優しく本音での語りで多くの方から親しまれ、人気も高い。2011年春からは、女性のためのセルフケアコースの講師として、出張講義をスタートした。